世界で一番読まれている美術の名著『美術の物語』、幻の「ポケット版」
■■■ 1950年の初版刊行以来、70年以上読み継がれている『美術の物語』。現在、日本を含む35か国で出版され、世界累計刊行部数は800万部を超える、世界一読まれている美術本です。英国のファイドン社は『美術の物語』の日本...
■■■ 1950年の初版刊行以来、70年以上読み継がれている『美術の物語』。現在、日本を含む35か国で出版され、世界累計刊行部数は800万部を超える、世界一読まれている美術本です。英国のファイドン社は『美術の物語』の日本...
■■■ 絵を見るとはどういうことなのか? 絵を見る人は何を見ているのか? その人の中では何が起こっているのか?――美や芸術についての哲学的な問いを扱う学問が美学です。本書は、東京藝術大学ではじめて美学に触れる学生を対象と...
■■■ デザインの目的や意味を正しく理解して、どんな課題にも応用できるようになるために、その成り立ちや背景、セオリーや効果などを体系的に学べる一冊。 人に情報を伝える、伝えやすくするという目的に必要な知識を「基礎理論」「...
■■■ 収蔵品に着目し、旅人目線で選んだミュージアム 全国には数多くのミュージアムがあり、優れた美術品などを収集・保存し、それらを広く公開しています。コンセプトを掲げて収集している美術品は、それぞれの館の特徴でもあり、...
■■■ 柚木沙弥郎(1922-2024)は100歳を超えても現役で創作を続けた染色家で、国内外で数多くの展覧会を開催。 本書ではみずみずしい感性で創り上げられる図案、そして鮮やかな赤や青、柔らかな緑や水色など豊かな色彩、...